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    神経を取った後の変色した歯を白くするホワイトニング法ウォーキングブリーチ法の術前
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    講師を招いて院内で口の中の写真撮影の実習を行いました
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    思うこと

    It is not the strongest of the species that survives, nor the most intelligent that survives. It is the one that is the most adaptable to change.
         Charles Darwin

    生き残る種というのは、
    最も強いものでもなければ、
    最も知的なものでもない。
    最も変化に適応できる種が生き残るのだ。
         チャールズ・ダーウィン

    「適者生存(survival of the fittest)」

    むし歯になりにくくておいしくて簡単にできるおやつを教えてください。

    Q むし歯になりにくくておいしくて簡単にできるおやつを教えてください。

     

    A むし歯になりにくいおやつの本命は、むし歯菌が「酸」を出せないもの。ぜひご参考に。

     

    そもそもむし歯の原因は食品中の糖分をエサにしてむし歯菌が「酸」を出し、エナメル質を溶かす(脱灰)ことでした。

    むし歯になりにくいおやつの本命は、むし歯菌が「酸」を出せないおやつです。

    では、レシピをご紹介しましょう。【口のなかを酸性にしないおやつ】①にんじんと大根のスティック/ヨーグルト1:マヨネーズ1のディップをそえて。②プロセスチーズのおかか揚げ/プロセスチーズを食べやすい大きさに切り、薄力粉で作った衣をつけ、パックのかつおぶしを全体にまぶす。油で揚げてできあがり。季節の野菜やチーズ、ナッツなどは、食べても酸性に傾かないので、むし歯にはなりにくいおやつの代表格です。

    さて次は、【ゆっくり酸性に傾くおやつ】ちいさなおにぎりやロールサンドなど。おにぎりは小さく握り、ごま塩やふりかけをまぶす。トースターで焼いてから、醤油や味噌を塗ったプチ焼きおにぎりもおすすめです。サンドイッチパンでウィンナーを巻き、爪楊枝でとめ、トースターで焼く。斜めに切っていただく。【口になかをサッと通り過ぎる甘いおやつ】甘いおやつでも、口の中をサッと通り過ぎるものならOK。フレッシュフルーツ入りゼリー/市販のゼリーや寒天ゼリーの中に、季節の果物を入れ、まわりにもフレッシュフルーツを飾る。ゼリーは口の中をサッと通り過ぎ、果物を噛むことで、だ液が出て酸を中和してくれます。アイスクリームやシュークリームなども、停滞しにくいおやつといえます。上手に利用してくださいね。


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    夜更かしを続けていたら、急に虫歯が増えちゃって・・・

    Question 夜更かしを続けていたら、急に虫歯が増えちゃって・・・何か関係があるのですか?

     

     

    Answer 関係あります。夜更かしをして飲食しブラッシングせずに眠るとむし歯のリスクが高まります。

     

    「夜遅くまでテレビを観ながらお菓子をボリボリ食べ続けた・・・」「眠くなってそのままブラッシングをせずに眠ってしまった・・・」そんなことはありませんか?食事の回数が多い、ダラダラ食べるなど、一日のうち、口の中が酸性になる時間が長いほど、むし歯になりやすい環境となります。たとえば「ミルク一杯のんだだけだから大丈夫!」と思いがちですが、実は牛乳も糖質です。甘い砂糖だけでなく、果物、お酒も同じで、水やお茶以外のほとんどの食べ物が口の中でむし歯菌と一緒になって、むし歯の原因となる酸を作り出します。

    また、睡眠時間が少ないと疲れるため、唾液の量が減少します。唾液には、口の中の汚れを洗い流す自浄作用、良性の菌をたくさん含むことによる殺菌作用があります。夜ふかしをすると、仮に規則正しい生活の時と同じ食事回数、ブラッシング回数であったとしても、むし歯になりやすい環境となってしまいます。つまり、唾液の減少によっても、口腔内のむし歯菌が増加し、むし歯になりやすい状態になるのです。

    夜ふかしをして何か食べた場合は、必ずブラッシングをするようにしましょう。また、ブラッシング後に甘い物がほしくなったら、キシリトール100%のガムやタブレットを利用しましょう。キシリトールは、歯の表面にむし歯菌をつけないため、むし歯にならない代用糖として使われています。


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    インプラントの使い心地について 1

    しまちゃん さんからの質問です。

     

    今回こちらに書き込ませて頂きます。
    私、小学生の時の学校の検診で、虫歯が相当あって、クラストップっだった記憶あります。甘いものを食べ過ぎたこと、親も歯磨きに厳しくなかったこと、遺伝も原因かな~と思います。なので、若い時期から歯の治療に通うこと多く、20代で差し歯(前歯4本)現在は部分入れ歯になってしまい、固いものを食べるときなど、不自由で、歯を大切にしてこなかったことを後悔しています。
    知人がインプラント治療をしたと、見せてもらいましたが、磁石を埋め込むみたいですね。これまで、インプントについて、大がかりで自分とは無関係なことと理解していたために、考えたことも、誰に質問することもなかったのです。
    インプラントの使い心地や、最新事情など、どんなものでしょうか?楽器(クラリネット)を習っているので、最近、前歯がどうしても気になっています。

     

    この質問はこちらより引用しました。
    http://www4.rocketbbs.com/141/numao.html


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    1歳半の子どもの仕上げみがきはどうすればいいですか?

    Question 1歳半健診で、脚を押さえて仕上げみがきをするように指導を受けましたが、うちの子は暴れて嫌がります。続けていいものでしょうか。

     

     

    Answer お子さんにむし歯がなく正しい食生活を送れているなら「週末みがき」をしてみましょう。

     

     かわいい乳歯をむし歯にしないために、毎日の歯みがきが大切なことはご存じですね。それでも、お子さんの抵抗が激しいと歯みがきそのものが疑問に思えてしまう、お母さまのお気持ちはとてもよくわかります。

     

     そんなときは一人で悩まずに、近くの小児歯科に相談してみましょう。

     

     歯の表面が白濁する「初期むし歯」や、穴の空いたむし歯が見つかったなら、心を鬼にしてでも毎日、朝晩2回、フッ素の入った歯みがき剤をつけて、仕上げみがきをしなければいけません。

     

     反対に、むし歯がない、甘いもののダラダラ食べやダラダラ飲みがなくて正しい食生活が送れているようなら、毎日の仕上げみがきを無理矢理せずに、食後にお茶か水を飲ませてからキシリトールタブレットをなめさせる、フッ素スプレーを歯にひと吹きしておくなどでしばらく様子をみるという手もあります。

     

     この場合は、週末にお父さまに協力してもらって、両親のひざにお子さんを寝かせ、お子さんの両手、両足を父親が押さえ、母親がみがく「週末みがき」が必要です。

     

     大きすぎず、小さすぎず、やわらかめの仕上げ専用歯ブラシで、1本ずつ毛先を震わせるように優しくみがいて、歯みがきは痛くないことを教えてあげましょう。

     

     また、歯みがきしつけ絵本や、人形を使った歯みがきごっこなども、歯みがき好きにするのに効果的ですよ。


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    歯との付き合い方 乳幼児期編 3 -乳歯はむし歯になりやすい!-

     

     

     離乳食を卒業し、いろいろな食べ物に挑戦して、食べる楽しみ、とくに甘いもののおいしさに目覚めてくる二歳ごろからが、乳歯のむし歯が急激に増えてくる時期です。五~六歳にかけてが、ことにむし歯になりやすいので要注意です。

     

     乳歯は歯そのものも軟らかく、むし歯に対する十分な抵抗力をもっていませんから、虫歯にかかりやすいということがいえるわけです。

     

     


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    歯との付き合い方 乳幼児期編 2 -乳歯が生えてきたら-

     乳歯はいちばん初めに、下あごの前歯2本が生え、次に上あごの前歯2本が生えてきます。1歳6カ月くらいになると、上と下の左右に3本ずつ合計12本になります。2歳くらいになると、上下左右に5本ずつ合計20本の乳歯が生えそろいます。

     このような赤ちゃんの歯を、侵入してきたむし歯菌から守るためには、まず第一に、おやつの与え方を間違えないことが大切になります。

     おやつの与え方によって、むし歯の増える頻度は、だいぶ違ってきます。甘いものをあまりおやつにとらない場合は、当然、むし歯になる確率は低くなります。

     しかし、甘いものを与える場合でも、決まった時間におやつをとるのと、遊びながらダラダラと間食をするのとでは、むし歯のかかり方が変わってきます。もちろん決まった時間に食べたほうがいいのです。虫歯菌は、糖を利用して歯の表面にくっつきやすい物質(不溶性グルカン)を作りだし、これによってプラーク(歯垢)が形成され歯の表面を分解していくからです。

     

     


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    乳歯のむし歯がひどいので永久歯こそ大切にしたいと思いますが、そんなことできるでしょうか?

    Question

     

    乳歯のむし歯がひどいので永久歯こそ大切にしたいと思いますが、そんなことできるでしょうか?

     

    Answer

     もちろんです。まずは正しい生活スタイルを身につけること。今日からはじめましょう。

     むし歯は、ひとつの原因で起きるのではなく、複数の因子がからんだ疾患です。次の4つの対策を、できるところからはじめてください。

    ①「甘いもののダラダラ食べ」を止める。

     一番重要で、一番難しいのがこれ。赤ちゃんの頃から飴をもらって食べる習慣はありませんか。あるいはのどが渇いたら、水よりもジュースやイオン水を好んで飲んでいませんか。甘い物はデザートとして食事の直後にたっぷり与えましょう。手作りのおやつをドドーンと与えて満足させ、他人から飴をもらわない子どもにしつけられればベスト。のどが乾いたら「水」か「お茶」を飲ませます。これが守れると口の中のベトつきがだいぶ減ります。

    ②フッ素入りの歯みがき剤を乾いた歯ブラシに適量つけて、朝晩2回ていねいにみがく。

     自分で磨かせた後で大人が行う、仕上げ磨きは必須です。

    ③虫歯の悪玉菌、ミュータンス菌を親子ともに口の中から減らす。

     ミュータンス菌がつくるプラークは非水溶性なので、みがいてもみがいても落ちないレンジ汚れのような粘着度があります。毎食後、キシリトールガムかタブレットを食べることで、ミュータンス菌の数は減っていきます。ただし、歯みがきができていることが前提です。

    ④かかりつけの歯医者さんをもち、定期的に検診を受ける。

     何でもなくても、15歳までは定期健診を受け、フッ素塗布やシーラント処置を受けましょう。

     以上が実行できたら、ピカピカの永久歯に育ちますよ。がんばって!


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    全部歯を抜いて総入れ歯にしたら味がよくわかりません。

    Question

     

    全部歯を抜いて総入れ歯にしたら味がよくわかりません。どうしてなのでしょう?

     

    Answer

     総入れ歯の大きさや熱が伝わりにくい素材も原因の一つです。

     味覚には、甘い(あまい)・酸(すっぱい)・苦(にがい)・鹹(しおからい)・辛(からい)があり、さらに「うま味」や「コク」などが加わり、複雑な組み合わせで味が形成されます。さらに味覚に影響する要素に、摂取した食品そのものの性状があります。温度(例:熱いスープ、アイスクリーム)、硬さ(例:固焼きせんべい、プリン)、歯切れ(スルメ、レタス)など、複雑な多岐にわたる「食感」です。

     味覚を感じるための一番重要な器官は、舌の表面にある味蕾(みらい)です。また、唇、頬、ノド、の感覚もきわめて鋭敏です。総入れ歯は、上下の顎の土手(顎堤)を中心として、粘膜の大部分を覆うような形態をしているのが特徴です。入れ歯の歯ぐきに相当するピンク色の部分(義歯床)はプラスチック(レジン)でできていますが、入れ歯の安定やさまざまな外力に耐えるために、一定程度の厚みや長さを確保しなければなりません。しかもレジンは熱を伝えにくいため、レジンで粘膜を覆われるとどうしても味覚に影響することになります。また、舌ざわりも味覚に大きく影響します。

     解決方法としては、入れ歯の強度や安定性を損なわない程度に義歯床を調整し、まず慣れることが必要かと思います。上顎(口蓋)部が金属でできた入れ歯(金属床)も選択肢の一つでしょう。金属床はレジン床に比べて薄く設計でき、熱の伝導性がよいため、熱いものは熱く、冷たいものは冷たい快適な食事ができます。しかし、金属床は保険がききませんので、費用の点で、かかりつけの先生とよく相談するようにしてください。


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    子どもに口移しで食べ物をあげるとむし歯がうつるって本当ですか?

    Answer

     むし歯の原因菌であるミュータンス菌が感染して、むし歯になりやすくします。

     口移しで食べ物をあげる場合だけではありません。周りの大人が離乳の子どものスプーンをなめる、自分の箸で食べ物を与える、またキスなどでもミュータンス菌は感染します。とくにむし歯が多い母親の場合には、お子さんにもむし歯が多いケースがよくみられます。ただ、ミュータンス菌が感染したからといって必ずむし歯になるわけではなく、むし歯になりやすくなるだけです。

     実は生まれたばかりの赤ちゃんにはミュータンス菌は存在しません。感染は生後1歳7か月から2歳7か月の間をピークに、主に母子感染します。この時期は歯が生えはじめの頃で、免疫が弱いために感染しやすいのです。

     しかし、口移しで食べ物を与えてはいけない、キスしてはいけない、と親子のスキンシップを禁止するわけではありません。まずは、母親をはじめ周りの大人がミュータンス菌を減らすことが大切です。具体的には、むし歯をそのままにしておかない、歯みがきで清潔に保つ、おやつなど甘い物をとる量や時間を決める、フッ素で歯を強化してむし歯を予防する、などです。キシリトールのガムやタブレットを1日2~3回とるのも効果的です。キシリトールは砂糖に似た構造をもつ天然の甘味料で、ミュータンス菌があっても酸をつくりにくくして、むし歯を防ぐのです。

     同じようにお子さんも、まずは歯が生えはじめたら、歯みがき習慣をつけるとともに、甘い物の摂取量と時間を決める、フッ素塗布をする、キシリトールを摂取するなどで、虫歯にならないようにしましょう。


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